2003年11月8日(土)、三甲美術館にて
語り舞ライブ「明石の君」を上演しました。


三甲美術館での語り舞ライブは、去年に続いて2回目の公演でしたが、白川町、南濃町、名古屋、弥富、岡崎、豊橋など遠方からも多くのお客様にお越し頂くことができました。


●無心に自由に天かける・・・とても印象的でした。あこがれです。 (各務原市 63才 女性)
>>Ari はじめて、私が語った言葉をアンケート用紙に書いて下さいました。こうした言葉が印象に残ったということが私にとって一歩前進、とてもうれしいお言葉でした。

●お一人で表現されいるにもかかわらず、その時その時の人物の心理がよく伝わってきました。源氏の君が明石の君の手をとる時のありさんの手の美しかったこと!おどりだけでもできぬ、また語りだけでもできぬ、両方があいからまってかもしだす世界にここちよくひたることができました。 (本巣郡北方町 37才 劇団員)

次回、3回目の三甲美術館公演は、2004年11月13日(土)です。詳細はコチラをご覧下さい。

   
 


 
=岐阜市長良福土山、三甲美術館にて公演のもよう=